おぐす内科・消化器科クリニック

くすの森案内図

〜室名の由来について〜

クリニック全体をやわらかい温かみのあるものにしたいという考えがあり、室名も診察室・処置室・レントゲン室など普通の名前ではなく、堅苦しくない親しみやすい名前にしたいという思いがありました。
小楠(おぐす)の名字に「くす」という文字があることに加え、私が佐賀県出身で佐賀県の県木が「くすの木」であることもあり、クリニック全体を「くすの森」としました。

施設案内図



くすの木(診察室)

診療のメインとなる診察室は、「くすの木」としました。
電子カルテ・画像ファイリングを使用し、わかりやすい説明を心がけています。



ねむの木(内視鏡室)

横になって検査を受けていただくところなので、「ねむの木」としました。
感染対策にも十分に気をつけており、検査後の内視鏡は、毎回内視鏡専用の洗浄器にて洗浄・消毒をしておりますので、いつでも安心して清潔な内視鏡で検査を受けていただけます。



もみの木(処置室)ななみの木(リラックスルーム)ほおの木(レントゲン室)その他

処置室は、患者様の出入りが多い所なので、耳慣れた「もみの木」としました。
リラックスルームは、主に内視鏡検査を受けられる患者様に使用していただく部屋です。清潔感のある綺麗なお部屋でくつろいでいただきたいと思い、「ななみの木」としました。
レントゲン室は、従来狭い・暗い・冷たいイメージがあり、そのようなイメージを払拭したいと思い、葉が大きいことで有名な「ほおの木」としました。
クリニック全体は「くすの森」なので、院長室は「森の番人室」・スタッフルームは「森のこびと達の部屋」としました。また多目的トイレも設置しておりますので、車椅子の患者様、小さなお子様連れの患者様にも安心してご利用頂けます。


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